パロッツ君の故郷リンガエンの歩き方ブログ

華やかなマニラとは違った、フィリピンの田舎暮らしが体験できるのがリンガエン。パロッツ君の事務所はここにあります。良くも悪くも刺激的なフィリピンらしさがたくさん。このサイトで心の準備をしてもらって、ぜひ遊びに来てください!

パロッツ君の先生だけでなく、もっとフィリピン人の友達を作ろう!笑顔に溢れた彼ら彼女たちとの交流は私たちをハッピーにしてくれます。このブログでは、フィリピン人と仲良くなるための基礎知識を共有していきたいと思います。

パロッツ君事務所のあるリンガエンでは今はお祭りの季節。 2019年1月28日、リンガエンでバグォーンフェスティバルの一環としてパレードが行われました。フェスティバル自体はいつ始まっていつ終わるのかあまりはっきりしない感じ。ミスコンテストやゲイコンテストなどなんでもあり。 …
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2019年2月上旬の動画たち ※ほとんどDEMI先生のプロモーションビデオ ※ソフィー先生の早口言葉。幼稚園の先生みたいで良い※JOY先生の発音講座。さすがしっかりもの。動画も先生らしく仕上げています。 ※パロッツ留学inリンガエンの番外編。画像に動きを加えて、動画らし …
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パロッツ君のあるリンガエンは常夏です。日本にはない雰囲気を楽しめます。一番上の乗り物はトライシクルと言って、リンガエンではタクシー替わりに使うものです。1回10ペソ(20円)ですが、距離によっては15ペソだったり20ペソだったりします。一番下のガンダムっぽい乗り物はジプニーといって、リンガエンのローカルバスです。1回8ペソ。物価も安いのでいろいろ楽しめるのがリンガエン。 …
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今回の調査対象の喫茶店はAntonino's Cafe。パロッツ君オフィスからは徒歩10分。リンガエンのランドマーク「Rizal's Monument」公園の西側にあります。 この日にNancy先生が注文したのはミルクティーのミディアムで50ペソ(105円)。ドリンク類は50~100ペソ。食べ物はほとんどないようですが、ポテトやトースト類が100ペソ前後。 ジョリビーやマクドナルドではセットメニューが100ペソ程度で食べられるので、それに比べるとちょっと高いかなという印象を受けますが、相対的に喫茶店が高価なフィリピンの中では、ここは安価な部類。学生さんたちが論文を書いたりするのによく利用するそうです。 …
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パンガシナン州の数少ない観光地、ハンドレッドアイランド。きれいなビーチです。推定予算は4人で行った場合、1人あたり1,500ペソ(3,200円)。島のあちこちには小さなコテージがあり、昼食を提供している。人数によって500~1,000ペソ。一人当たり200~300ペソだそう。ジョリビーなどよりは高いけど、観光地としては良心的な価格。この写真のときは、先生たちは節約のためにランチは持ち込みで船の上で食べたそう。 …
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リンガエンビーチでの先生たちのレクリエーションタイムの様子。写真に写っているのはフィリピン風BBQ。大きなバナナの葉の上に食材が並んでいます。雰囲気があってとても美味しそうですが、一つひとつをじっくり見て検討すると、それほど美味しそうなものでもない。 …
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