パロッツ君の故郷リンガエンの歩き方ブログ

華やかなマニラとは違った、フィリピンの田舎暮らしが体験できるのがリンガエン。パロッツ君の事務所はここにあります。良くも悪くも刺激的なフィリピンらしさがたくさん。このサイトで心の準備をしてもらって、ぜひ遊びに来てください!

パロッツ君の先生だけでなく、もっとフィリピン人の友達を作ろう!笑顔に溢れた彼ら彼女たちとの交流は私たちをハッピーにしてくれます。このブログでは、フィリピン人と仲良くなるための基礎知識を共有していきたいと思います。


当然のことながら、パロッツ君のリンガエンを見事にスルーして、無事に到着したようです。結局、午後4時にCubaoのバスターミナルを出発できたようなので、そこから8時間の道のりで、ビガンのPARTASバス・ターミナルに到着したのは深夜0時。

私が前回、クラーク国際空港からダグパンまでも8時間くらいかかったような。ちなみに、マニラ⇄ビガンは約400km、クラーク⇄ダグパンは140km。 私が亀のようなスピードでダグパンに行ったのに、ユッキー先生はウサギのようなスピードでビガンに行ったようです。

【結論】
フィリピンでは同じ長距離バスでも所要時間が全然異なる