パロッツ君の故郷リンガエンの歩き方ブログ

華やかなマニラとは違った、フィリピンの田舎暮らしが体験できるのがリンガエン。パロッツ君の事務所はここにあります。良くも悪くも刺激的なフィリピンらしさがたくさん。このサイトで心の準備をしてもらって、ぜひ遊びに来てください!

パロッツ君の先生だけでなく、もっとフィリピン人の友達を作ろう!笑顔に溢れた彼ら彼女たちとの交流は私たちをハッピーにしてくれます。このブログでは、フィリピン人と仲良くなるための基礎知識を共有していきたいと思います。


パロッツ君のリンガエン校舎から徒歩5分。それでいてリンガエンで一番新しいホテルがベルガモホテルです。値段は日本円で3,000円くらい。今回はここに宿泊しました。

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再掲載になりますが、パロッツ君の日本人スタッフによるベルガモホテルの紹介文。
ベルガモホテル 先日改築工事完了し、外観の優雅さが特徴的です。特に1階のロビーと中庭的なところのプール豪華さを感じました。 部屋の感じは、MCホテルと比べると小さいですね。ベッドメイキングの細かさはMCホテルより優れていると思います。 ベルガモホテル内プール横に食べるところがあり、朝食や夕食をそこで食べることができます。 ホテルというイメージの強い方にはベルガモホテルがおススメです。 見た目はそれなりのホテルに見えますし、食べるところなどを見ても日本のホテルまでではありませんが、それなりのサービスを提供できそうです。特に、フィリピン初めてなどの初心の方々へおススメします。
パロッツ君スタッフKOHEIさんのリンガエン・ホテル比較

かなり的を得ていました。 まさにそんな感じでした。付け加えるなら、スタッフの親切な雰囲気でしょうか。実際には何かをしてもらうことがなかったので、親切かどうかはわからないのですが、常に微笑みのスタッフたちには安心感がありました。掃除のおばさん(お姉さん?)も小綺麗な美人でした。

欠点を言えば洗面台の水量が少ないことと、その出てくる水が温泉水のような異臭を含んでいることでしょうか。これだけ聞くと致命的な感じがしますが、リンガエンでこの価格帯で、清浄で豊富な水が使えるホテルは皆無なので。

シャワーはちゃんとお湯が出ます。あたりまえのようですが、水シャワーだけのホテルもけっこうあります。

続きは次回。