パロッツ君の故郷リンガエンの歩き方ブログ

華やかなマニラとは違った、フィリピンの田舎暮らしが体験できるのがリンガエン。パロッツ君の事務所はここにあります。良くも悪くも刺激的なフィリピンらしさがたくさん。このサイトで心の準備をしてもらって、ぜひ遊びに来てください!

カテゴリ: パロッツ君

パロッツ君のあるリンガエンの風景

パロッツ君のあるリンガエンは常夏です。日本にはない雰囲気を楽しめます。一番上の乗り物はトライシクルと言って、リンガエンではタクシー替わりに使うものです。1回10ペソ(20円)ですが、距離によっては15ペソだったり20ペソだったりします。一番下のガンダムっぽい乗り物はジプニーといって、リンガエンのローカルバスです。1回8ペソ。物価も安いのでいろいろ楽しめるのがリンガエン。 …
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パロッツ君の先生たちも利用するリンガエンの喫茶店。Antonino's Cafe

今回の調査対象の喫茶店はAntonino's Cafe。パロッツ君オフィスからは徒歩10分。リンガエンのランドマーク「Rizal's Monument」公園の西側にあります。 この日にNancy先生が注文したのはミルクティーのミディアムで50ペソ(105円)。ドリンク類は50~100ペソ。食べ物はほとんどないようですが、ポテトやトースト類が100ペソ前後。 ジョリビーやマクドナルドではセットメニューが100ペソ程度で食べられるので、それに比べるとちょっと高いかなという印象を受けますが、相対的に喫茶店が高価なフィリピンの中では、ここは安価な部類。学生さんたちが論文を書いたりするのによく利用するそうです。 …
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ご挨拶

フィリピンのアメリカ西部時代のような雰囲気が好きなブログ管理人です。特に観光するところもなく、フィリピンに親しい友達がいるわけでもないのですが、馬車のようなジプニーが走り、騎馬隊のようなトライシクルが群れをなすフィリピン。原色が目立つ町並みも魅力的です。 …
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