パロッツ君の故郷リンガエンの歩き方ブログ

華やかなマニラとは違った、フィリピンの田舎暮らしが体験できるのがリンガエン。パロッツ君の事務所はここにあります。良くも悪くも刺激的なフィリピンらしさがたくさん。このサイトで心の準備をしてもらって、ぜひ遊びに来てください!

カテゴリ: 物価調査

フィリピンのケーキの味は?

前回の記事「リンガエンのスーパーSAVEMOREの紹介」で紹介したケーキ。実は食べることができました。以前退職した先生がパロッツ君事務所に遊びに来て、手土産で持って来てくれたとのこと。全く同じものでびっくり。なぜかガードマンが食事の準備もしてくれる例のケーキ美味 …
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リンガエンのスーパーSAVEMOREの紹介

入り口ではボディーチェックなぜかマシュマロがたくさん。様々な種類がありましたカップラーメンも日本より多いかも。ほとんどが日清。なぜか小さなカップが多い。一つ30円くらい。果物もあります。果物は外のマーケットの方が種類は多い野菜も少しだけ。だぜだろう肉二階は …
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パロッツ君の先生たちも利用するリンガエンの喫茶店。Antonino's Cafe

今回の調査対象の喫茶店はAntonino's Cafe。パロッツ君オフィスからは徒歩10分。リンガエンのランドマーク「Rizal's Monument」公園の西側にあります。 この日にNancy先生が注文したのはミルクティーのミディアムで50ペソ(105円)。ドリンク類は50~100ペソ。食べ物はほとんどないようですが、ポテトやトースト類が100ペソ前後。 ジョリビーやマクドナルドではセットメニューが100ペソ程度で食べられるので、それに比べるとちょっと高いかなという印象を受けますが、相対的に喫茶店が高価なフィリピンの中では、ここは安価な部類。学生さんたちが論文を書いたりするのによく利用するそうです。 …
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パロッツ君事務所からはバスで2時間。ハンドレッドアイランド周辺の交通事情

パンガシナン州の数少ない観光地、ハンドレッドアイランド。きれいなビーチです。推定予算は4人で行った場合、1人あたり1,500ペソ(3,200円)。島のあちこちには小さなコテージがあり、昼食を提供している。人数によって500~1,000ペソ。一人当たり200~300ペソだそう。ジョリビーなどよりは高いけど、観光地としては良心的な価格。この写真のときは、先生たちは節約のためにランチは持ち込みで船の上で食べたそう。 …
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